ここでは彼らの練習風景や、実際に観客の前でダンスを披露している様子を見ていただけます。
これは、祖海の幸福山にあわせて踊っているところです。だいたい4クールほど踊って休憩に入ります練習はハードですが、目標に向けみんな一生懸命練習しています。
しょっちゅう先生の熱血指導が入ります。
またまた指導が入りました。
これは観客席です。彼は休憩中ですね。
ダンスのほかにも、音声にあわせ喜劇を演じます。
練習を見ていると、人によってダンスか劇か、どちらのほうが生き生きとしているか、また、適しているかがわかります。
個々の持つ力を最大限に発揮できるような機会を設ける、というのは
彼らの心理的・生理的リハビリテーションにとって非常に大切なのです。
この人は、舞の先生です。
このように、外部からボランティアで舞の先生が教えに来てくれることもあります。
さぁ、練習の成果を発表しましょう!
